Shokuhan-職犯-
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特定受給資格者(5)
会社の辞め方には色々ありますけど、できれば平穏に退職したいと思いますよね。
けれども、世の中思い通りにはナカナカいかないもので。。。

私の友人のことなんですが、働きすぎて、身体を壊してしまいました。
入院する必要があるくらいに。
そのため、退職せざるを得ない、って状況になってしまっているんですよね。

何故そこまで身体がおかしくなってしまったかと言うと、実はその友人が勤めている会社、尋常ではない労働環境みたいなんですよね。

通常、労働時間というのは法律で上限が決められていて.......


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ミニ・リニューアル
実は昨日から、このblogにちょっとした変化を加えているんですけど、気づかれた方はいらっしゃいますか?
え?全然変わってない、ですって?

いえいえ、よ~く観察してみると変わっているんですよ。
ほら、ほら、変わってるでしょ?


・・・
もったいぶらずに言いますけど

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の文字を拡大表示するようにしてたんですね(笑)
なんじゃそれ!
なんて言わないでくださいね(;^_^A

最近、アクセス数が多い割りに、ランキングの順位がイマイチ、って状況が続いてまして。。。
見かねた女房が、
「もっと分かりやすく表示してみたら」
なんて助言をくれてもので、思い切って(?)字を大きくしてみたんですよね。
え?中途半端は辞めろって?

じゃあこれでどうです?


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や、やりすぎですか(;^_^A


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労働組合って、そもそも何?
労働組合に関する話題は、当blogでも度々取り上げています。
が、そもそも、労働組合ってどんな組織なんでしょうか?

世の中には、色々な会社があり、その中で働く方々も色々、ですよね。
当然、労働組合ごとの色も異なってきますので、一概に
「労働組合とはこうなんだ!」
って事は言えません。
ですから、中には
『労使協調路線』
と名打った、経営陣に媚を売っているだけの労働組合もありますし、
『労働条件の改悪 大反対!!!』
と旗を振って対立路線を歩む労働組合もあるわけですよね。

みなさんが、もし、加入できる労働組合を選べるとしたら、どちらのタイプを選びますかねぇ?



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育児休業
育児介護休業法
正式には、
「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」
って言います。
長くて覚えられないですよね(;^_^A

育児休業のルールに関しては、この育児介護休業法の中にシッカリと定められているんですよね。
その中で、育児休業とは何か、という定義が決められているんですけど、これが意外と重要なんですよね。

育児休業の定義
「育児休業とは、労働者が、その子を養育するためにする休業をいう」

そうなんです。
この法律では.....


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失業手当はすぐに貰えない?
最近、このblogで特定受給資格者というシリーズをお届けしていますが、なんとなく伝わっていないような気がしていまして。。。
けど、特定受給資格者って、誰もがなれるわけではありませんし、なったからどうなるんだ、っていう実態もよく分からないかもしれませんね。

実は雇用保険(失業手当)ってのは、辞めたらすぐに貰えるものではないんですよね。
特に『自己都合』で辞めた場合、給付制限ってものがあったりすんですよね~。

え?
給付制限ですか?
実は...



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リスク
ついにサッカー日本代表のワールドカップの戦いが終わってしまいましたね。
それにしても、1度も勝てずに終わってしまうとは(>_<;)
サッカーを愛する一人として、悲しいですよね。

ちょっと前なんですが、「日経ビジネス」に東芝に特集が書かれていました。
その中で、社長の西田さんのコメントが掲載されているんですよね。
『リスクをとらぬは、最大のリスク』
なんか、妙に説得力のある一言ですよね。

実は、中田英寿選手も同じようなことを発言していました。
「『とりあえずのパス』が多すぎる。どうしてリスク(勝負)をかけないのか」
これ、実際に初戦のオーストラリア戦にモロに出ていましたよね。
「おっかなびっくり」の戦いをして、結局は逆転負け。
なんか、チグハグでしたよね。

それでも、まぁ私はこのチームが好きでしたし、アジアカップの戦いとか、色々な意味で勇気をもらうことができましたし。
いや、だからこそ、『もっと出来る!!!』って思っちゃうんでしょうね。
でも、立ち止まってても仕方が無いっすね。
さぁ振り切って、先に進みましょう☆


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労働組合として認められるためには
「私の会社には労働組合はありません。
困ったことが起きているのですが、労働組合が無いので、会社に対抗することはできないんでしょうか?」

いえいえ、心配には及びません。
実は、今は個別の労働問題に関して、その解決を図るための法律も制定されているんですよね。



あ、突然スイマセンね。
労働組合に関する解説シリーズなんですけど、実際、労働組合がない会社って多いですよね。
実は、私が勤めている今の会社にも、労働組合なんて存在しません。
けどね、実際何らかの問題が起こったとき、やはり団体交渉が出来る労働組合は、強みになりますよね。

ところで、労働組合は、勝手に作っても平気なんでしょうか?



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特定受給資格者(4)
前回に引き続き、特定受給資格者になるための条件を解説していきます。

前回は、対象者の片方である
(1)「倒産」等により離職した者
について少し細かく見てみました。
んで、今回は、もう一方の対象者である
(2)「解雇」等により離職した者
を見てみましょう☆

ただ!
「解雇等」って範囲、ちょっと幅広いんですよね(;^_^A
なので、数回にわたって解説していきたいと思います。



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男女雇用機会均等法の改正
「結婚は女の幸せ」
「子供を産むのは女性の義務」

冒頭から失礼・・・
ですが、今でもこうした考えを持った方は非常に多いと思います。
実際、私が前に勤めていた会社でも、こうした発言を上司の口から聞いたことがありました。
これって、性差別ですよね。
男女の性差別に関しては、『男女雇用機会均等法』(略して均等法)で禁止されています。

以前からこのブログでも均等法をとりあげてきましたが、ついに法律が改正されることになりました。
と言っても、何か中途半端な気がするのですが・・・



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特定受給資格者(3)
前回、自己都合と会社都合では、いろいろな意味で差が付きます、と説明しました。
そして、それは雇用保険の失業手当(正式には基本手当)の金額(給付日数)にも当然表れてきます、って事でしたよね。
実務上では、解雇とかの場合、特定受給資格者に認定される事によって、失業手当がいっぱい貰えたりするんですよね。
この特定受給資格者、簡単に言うと、次のような方が対象になります。

(1)「倒産」等により離職した者

(2)「解雇」等により離職した者

さて、これを今日は、もう少し細かく見てみましょうね☆





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労働組合としての基本的権利
かなり以前の話になりますけど、労働組合に関する法律上のシリーズをお送りしていました。
今読み返すと・・・
物凄く中途半端に終わっちゃっていましたね(;^_^A

そんな訳で、改めて再開してみようかと思います。
「今更労働組合なんて。。。」
なんて思われる方もいらっしゃるでしょうけど、まぁ聞いておいて損はないですぞ。

なにせ、最近は労働トラブルは尽きないですからね。
そうしたトラブルに巻き込まれた場合、或いは、トラブルに巻き込まれないようにするためにも、シッカリとした労働組合という組織は必要なんですよね。
例えば...


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特定受給資格者(2)
自己都合と会社都合。
これ、非常に大きな違いを生みます。

まず、社会に対する印象。
一般的に自己都合ってのは、まぁ言い換えるならば
「好きで勝手に辞めていく」
って事ですよね。

これに対して会社都合ってのは
「辞めざるを得ない状況があった」
と、ある程度理解されるだけでなく、温情をかけられることだってあるわけですね。

そう、この違いが、雇用保険の取扱いでも大きく関わってきます。
つまり、自己都合の方はあくまでも予定が組める辞め方、と認識されますので、雇用保険の基本手当(いわゆる失業手当)がすぐにもらえなかったりします。
けど会社都合の場合、実は...



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育児休業(3)
「俺がいないと会社が回らないから」
こんな考え、誰もが一度くらいは思ったことがあるかもしれませんね。
私の義父は大手製造会社に勤めているのですが、今年でもう勤続35年になります。
当然、会社への愛着はありますし、責任ある仕事も任されているわけです。

以前、ファミリーで食事をしながら話していたのですが、冒頭の言葉に対する感想は、
「お義父さんがいなくても、会社は回ります。」
って事でした(笑)
ちょっと寂しそうだったお義父さんです。。。

さて、シリーズでお送りしている「育児休業」に関してですが、実際に取得している方はどのくらいなんでしょうか?
「俺がいないと...」みたいな考えの方ばかりの会社だと、きっと少ないんでしょうね。。。


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今日は流石に・・・
あ~~~~~~
日本、初戦を落としましたね(>_<;)
流石に今日は凹んでいます。
1-3かぁ。。。

こういう日こそ、元気を出して頑張る必要があるんでしょうね。
いつまでも気落ちしていても始まらないですから!
さ、今日も頑張るべ☆



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残業代がいっぱい貰える(?)
みなさんは、割増賃金って言葉をご存知ですか?
このblogでも度々話題になっている残業なんですけど、その残業したときに貰える給料のことを、正確には、「割増賃金」っていうんですよね。

例えば、今あなたが時給2,000円で働いているとした場合、残業をしたら、割増した給料がもらえます。
この場合、現在の率は、1.25になっています。
つまり、
2,000円×1.25=2,500円
となるわけです。
仮に3時間残業したら、7,500円もGETできる、って訳です。

でね、その割増の率なんですけど、実は、かなりアップするかもしれないんです。



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育児休業(2)
突然ですが、質問です。
みなさんの会社は、有給休暇を取りやすいですか?

この質問、実は結果は分かっています。
大部分の方は、「取りにくい」と答えるんじゃないでしょうか?
実際、アンケート調査でも、「取りにくい」と答える方のほうが多いようですしね。

では更に質問(特に男性)
仮に子供が生まれた場合、育児休業を取ることができそうですか?


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雇用保険料率 引下げへ
むぉ!ちょっと気を抜いちゃったのだろうか?
昨日の新聞記事を見逃してしまってました(;^_^A

タイトル通り、雇用保険料率が引下げられる方向で動いているようです。
まぁそれだけ、失業者が少なくなってきているという事ですし、求人数が多くなってきている、という事なんですよね。

【読売新聞より】
厚生労働省は6日、現行で給料の1・6%(労使折半)の雇用保険の保険料率を、来年度から1・4%程度に引き下げる方向で検討に入った。

 厚労相の諮問機関「労働政策審議会」で、引き下げ幅を検討する。雇用状況の改善で、雇用保険の財政が大幅に回復したためで、企業やサラリーマンの保険料負担が軽減されることになりそうだ。

 失業率の低下で、雇用保険の積立金は2005年度の約1兆9000億円から06年度は約2兆5000億円まで増加した。積立金残高と雇用保険の単年度黒字の合計が、失業手当などの支給総額の2倍を超えた場合、関連法を改正しなくても雇用保険の保険料率を0・2%程度引き下げられる「弾力条項」がある。同省は来年度に同条項の適用を検討している。

 失業手当などの給付事業は、保険料に加え、国庫負担(約4000億円)で支えられているが、積立金の増加などを理由に、政府は国庫負担を、廃止または大幅縮減する方針だ。



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特定受給資格者
会社を辞めて無職になる。
あ、そんな計画を立てている訳じゃないですよ(;^_^A
例えば、の話です。

無職になるのは簡単ですけど、無収入では困りますよね。
けど、場合によっては、好きで無職になるわけではない時もあるわけです。
そこで、日本には、雇用保険というアリガタイ制度があるんですよね。
そう、失業保険のことです。

労働者が失業したときにもらえるのが『基本手当』というものです。
けど、何もしないで基本手当が貰えるわけではありません。
やはり、キチンとした手続が必要になるんですよね。
ここで重要になるのが、その失業者が、どんな理由で失業しているのか、というポイントです。
これだけで、全然待遇が変わってくるんですよね~


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育児休業
労働者は、その事業主に申し出る事により、育児休業をすることが出来る。

突然ですけど、育児介護休業法の一節をご紹介しました。
最近は(本当は以前からですけど)少子化が深刻な問題としてとりあげられていますよね。
そんな中、労働法の一つである「育児介護休業法」では、仕事と育児の両立を図るため、もしくは介護との両立を図るために成立したものなんですね。

けれど、世間では、男性「育児休業を取得した」という話題が少ないですよね。
実は、男性だって育児休業を取得できるんです。

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労働法と少子化
先週、日本は既に人口減少社会に移ってきている、というニュースをご紹介しました。
つまり、出生より死亡数の方が多くなってきている、という状態ですよね。
何故こんな状態になってきたか?
世間では色々な論議が繰り返されていますが、その一つの重点的な要素としては、
「働くこととのバランス」
が重要ではないかと言われています。
出産や育児により、女性が職場を離れる事になると、どうしても日本の会社では、
「女は扱いにくい」
などという考えに陥ってしまうわけです。
これでは、やりたい仕事があっても、出産の為に諦めてしまったり、あるいは、仕事の為に出産を諦める事にもなりかねませんよね。



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出生率1.25(過去最低)
厚生労働省の発表(6月1日)によると、2005年の合計特殊出生率は、1.25と前年より0.04ポイント低下し、過去最低を更新したそうです。
しかも、年間出生数を年間死亡数が初めて上回り、人口減少社会がいよいよ本格的に始まったようですね。

※合計特殊出生率=1人の女性が15~49歳の間に産む子供の数の平均


【読売新聞より】
厚生労働省は1日、2005年の人口動態統計を発表した。合計特殊出生率(1人の女性が15~49歳の間に産む子供の数の平均)は1・25と前年より0・04ポイント低下し、過去最低を更新した。
05年に死亡した人の数は、生まれた子供の数を2万1408人上回ったことから、戦時中など特殊な期間を除き1899年(明治32年)以来、初めて年間の人口が減少した。

 少子化が今後も進展すれば、年金をはじめとする社会保障制度の基盤が揺らぎ、経済にも悪影響が出るのは必至で、政府は少子化対策への一層の取り組みが求められそうだ。

 合計特殊出生率は03、04年は共に1・29と横ばいだったが、大きく低下した。05年に生まれた子供の数(出生数)は、5年連続で前年比マイナスとなる106万2604人(前年比4万8117人減)。

 死亡数は108万4012人(同5万5410人増)だった。合計特殊出生率が低下した大きな要因の一つが、一般的に子供を多く産む25~34歳の女性は、第2次ベビーブーム以降に生まれており、減少傾向にあることだ。

 特に30~34歳の女性人口は前年より9000人減の474万2000人となり、初の前年比マイナスを記録した。都道府県別では、東京都の0・98が最低で、沖縄県の1・71が最高だった。福井県は1・47と0・2ポイント改善しており、唯一の前年比プラスだった。



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障害者の雇用状況(2)
障害者雇用促進法という法律があります。
実は、一昨日の記事に引き続いて、機能もこの法律の話をしようと思ったんですが・・・・
サッカー日本代表の活躍に興奮してしまい(笑)その話で終わっちゃいましたね。
反省ですm(_ _;)m

さて、一昨日の記事では、一般の企業の場合、毎年6月1日における障害者の雇用状況を、翌月25日までに報告しなくてはならない、というルールがあることをお伝えしました。

あれ?今日は・・・6月1日なんですね!
つまり、今日の状況を、来月25日までに報告する必要があるんです。
けれど、全ての会社が報告しなくてはならないのではなく、56人以上の従業員を雇っている会社だけでOKなんです。



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