Shokuhan-職犯-
社長!そのやりかたでは社員がいなくなりますよ!
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こんな有休の使い方
昨日はゴメンなさい!

何をイキナリ謝ってるんだ?
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実は昨日、メチャメチャお寝坊さんしてしまいました。。。(;^_^A
いつもは5時半ぐらいに起きて、6時ぐらいからこのブログを書き始め、まぁ構想やら実際に打ち込んだりで、7時前にはアップできているのですが、、、

起きたら8時過ぎ

だったんです。。。
マジで焦りました。
一瞬、曜日を間違えたのかと思いましたけど、今日は大事な商談がある日なんだ~~~っと我に返り、急いで支度をして取引先に向いました。
まぁなんとか時間には間に合ったのですが、間に合ったのが奇跡的でしたね(;^_^A
昨日はたまたまお取引先に直行だったから良かったものの。普段どおり会社に出勤していたら、完全に遅刻でしたね。
今の会社で遅刻したことはないのですが、以前勤めていた会社で、遅刻しそうになったときは、仮病を使ったことがあります(笑)
「の、喉が痛くて、インフルエンザかもしれません。病院に行ってきます。。。」
な~~んて具合ですね(;^_^A
勿論、この後は会社に行かず、サッパリと休んでいましたけど(爆)
この位の悪い事は私もしてます。。。
こんなのは、法律的に言うとハッキリ言って詐欺罪。。。

まぁこの話は置いておいて、急な病気による欠勤に、果たして有休をあてがう事は合法的なのか、というのが今日の話題です。
結論から先に言うと、有休は事前申告の必要がありますので、会社は、社員が欠勤明けに有休申請をしてきたとしても、有休として処理する必要はありません。
つまり、私の実話のように、
『風邪を引いたから、今日は休みます』
なんて当日言われても、会社当然困ってしまうので、一方的過ぎる権利の乱用は、認められない、というのが原則になっているんですね。
だから、『風邪ぐらいで休むな』なんてアホな上司の戯言みたいな事を言うつもりはありませんが、急な休みを取って、欠勤扱いにされても、本来は会社に文句は言えないんですよね。

ただ!一般的な会社は、事後申請であっても認めてくれますから、それを認めない会社は、不親切な会社とも言えますね。
そんな会社なら、まあ不満ぐらいは言ってもいいかもしれないですね(;^_^A

また、就業規則なんかで、病欠による事後申請はOK、というふうになれば、当然、申請すれば有休は認められますので、会社はこれを認めなければならないのです。
ちょっと例外的なことだけど、自分の会社の就業規則を見直すことをオススメします。
トラブルになったときに役立ちますよ♪

今日は、普通の教科書に載っていない情報を発信してみました☆
昨日アップできなかったせめてものお詫びですので、受け取ってくださいね♪


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テーマ:ありえない! - ジャンル:就職・お仕事

コメント
この記事へのコメント
お返事を待っていたのですが・・・
職ハンさん。
間に合ってよかったですね。
昨晩、わたしのブログを見てくださったかと思いますが、コメントがないので残念です。
何が公正なのか?弱者は誰を信じて、
どう立ち向かっていけばいいのか、貴方も誰も答えてはくれないのでしょうか?

わたしはこれまで、就業規則を遵守している職場で働いたことがありません。
「見せて欲しい」と言えば、即、個人呼び出しとパワハラの刑が待っているので、
就職活動を渋っています。
労働監査基準局まで足を運んだこともありました。
結局、カウンターの内側の皆さんは、
保身にまわるだけなのですね。
2005/12/17 (土) 17:15:17 | URL | ゆきんこ #-[ 編集]
遅くなりました
ゆきんこさんのブログにコメントを書かせてもらいました。
『どう戦えばいいか』という答えにはなっていませんが、戦う事がゆきんこさんにとって、幸せになる一番の方法なのかどうか、もう一度自分で考えてみてください。
また、実際に闘うとなったとき、重要なのは証拠です。
私は法廷闘争のプロではありませんが、まず大事なのは、ゆきんこさんが不公平な扱いを受けた、という証拠が何よりも重要になるのです。
これがないと、立証することが難しく、たとえゆきんこさんが100%被害者であったとしても、法定で認めてもらえないことが多いのです。
2005/12/17 (土) 17:58:17 | URL | Shokuhan #-[ 編集]
ご多忙のところ、コメントありがとうございました。
昨年、クリスマスから新年にかけて、
2件の裁判沙汰に巻き込まれました。
形式的なこともわからず、遠く過ぎ去ってしまった過去の詳細な確実な立証など、自分の能力以上の自己責任は、大変な労力がかかり、ことば足らずの庶民には難しいということをまずは、ご理解いただきたいと思いました。

詳細につきましては、追ってご連絡したいと思います。

つまり、只今は、姉歯氏が矢面に立たされていますが、些細なところで、心理的な立証不可能なプレッシャーの類で、
「泣き寝入り」を余儀なくされている人々がうじゃうじゃいることを見過ごされている。

ブログにだらだらと読んでもらえなくても
どうでもいい日々のことを綴っているのも、勝手ながらリンクさせていただいたのも、その浮上未遂に終わった事件を自戒するためです。
白日に曝すことで、更に不当な扱いが
リンクするような世の中になっているから
怖いのです。

わたしの場合、提訴の相手は市長になるから、以後もH市でアルバイトするつもりなら、今回は泣き寝入って、まずは、
仕事を確保すべしとの、弁護士さんから助言がありました。(今年2月)

1月末に、無理やり退職届けを書かせて、追い出した主任と数ヵ月後、顔を
会わせましたが、その後職場を変えてもその時のことを思い出してしまうので、恐ろしくて職務遂行に支障をきたしたほどでした。

自分の知らないうちに中間者に、密告されたり吹聴されているのではと、疑心暗鬼になってしまうのです。
こうした心理作戦みたいなことは、立証
不可能です。

親戚や知人には、司法関係者もいるのですが、心配をかけたくなくて告げていません。勝ち負けが立証次第、金次第ということにも弱者として憤るわけです。

関係者は忙殺寸前なのは知っているので案外、身内のことは後回しになったり、いい加減だったり見えてなかったりするものです。

不当な扱いを受けていることを、自分だけの体験にはしておきたくなくて、色々試行錯誤しているところです。

卑近なところでは、トイレ清掃というのは、熟年離婚した50代~60代の女性の仕事というのが定番の3Kです。
1時間ごとに清掃するのですが、監督者は、こと細かく虐めにも近い指示や命令を出してストレスの発散にしていることがあります。
12月5日(月)午前9時50分頃、
JR大阪駅の女子トイレに入ったとき、熟年の女性が清掃した印に判子を押していました。私が尋ねると、
職務遂行確認の判子の押し方が歪んでいたり、掠れてきちんと捺印していないというだけで、必要以上の叱責と、給料をもらえないと女性は言いました。
そして、誰も自分たちを守ってはくれないと・・・。
こうした女性たちは、法的な権利を行使するも術も知らないのです。

提訴できない、する前の未然の対応を
する役割をショクハンさんには、大いに期待いたします。
大変なお仕事とは思いますが、お体に
気をつけてください。
長々とすみませんでした。
2005/12/17 (土) 19:58:09 | URL | ゆきんこ #-[ 編集]
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