Shokuhan-職犯-
社長!そのやりかたでは社員がいなくなりますよ!
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2007年問題
やはり、とも言うべきでしょうか。
今朝の読売新聞で、大手企業の新卒採用の動向に関する記事が掲載されています。
それによると、2007年春の採用人数は、大幅に増えるようなのです。
採用予定人数が1,000人を超える企業もあるようなんですよね。
2007年問題としてシリーズでお送りしている人材の問題ですが、やはり企業も重大な問題と受け止めているようですね。

つまり、去る者が多いのであれば、事業の正常な継続を目指すためには、新しく人を入れなければならない、ということなんですよね。
これは何も、新卒に限った事ではないでしょう。
会社で働くことに慣れていない新卒は、その会社で育てていくことが必要となりますから、それまでの期間、会社を上手に回していくためには、即戦力も必要になるんですよね。
ですから、新卒ばかりではなく、中途採用の枠も今後は大いに増えてくるんだろうな、なんて私は考えています。

まぁ私の場合、今の職場で精一杯のことをやってから考えますけどね(^o^)
と言うよりも、独立に向けて頑張っていますけど☆

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テーマ:就活 - ジャンル:就職・お仕事

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2007年問題2007年問題( - ねんもんだい)とは、2003年春にCSK代表取締役の有賀貞一と日経コンピュータ副編集長の谷島宣之が雑談していた際に生まれた(1.を示す)用語。 2007年における団塊の世代の一斉退職に伴い、発生が予想される問題の総称(本記事で述べる)。 2007年に
2007/09/29(土) 16:35:53 | 教育問題.com
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